Peilistä

森林

・今の仕事を続けるべきか悩み、モヤモヤが続いている。

・会社(上司)に、振り回されて辛い。

・仕事でやりがいを感じられない。

・起業や独立をしたいと思っているが、進められない

 うまくいっている人の話やビジネス書に書かれていることを、同じように真似てみたのになんだかうまくいかない… 

 世の中の流れも、会社の方針や上司からの指示も変わり続け、何を頼りに判断すればいいのか?具体的に何をしたらいいのか?わからない…

 仕事をしていく人生の中で、迷いや悩みはつきません。

・ずっとやりたいと思い続けているものがある

​・色々不安はあるけれど挑戦してみたい

・頭でわかっていても、諦めきれないものがある

​ イメージしているものはあるけれど、あと一歩踏み出せずにいる…ただ応援してもらうだけじゃなく、具体的に叶えていきたいものがある。

​ 友達や会社の人だと、距離感が近すぎる存在だからこそ、本音を言い出しにくく、ちょっと相談しづらいこともある。

 でも自分の中にあるものを、改めて丁寧に見つめてみたい。本当はどうしたいと思っているのか知りたいことってありますよね。

森の木

 そんな迷いや悩みを解消する方法の一つ、自分の真ん中から願っていることに繋がって叶えていくのが「コーチング」です。

 それは、自分の内側に耳を傾け、目を向け、自分自身をよく知る時間となります。あなたの中にある、無意識のうちに考えていることや、気付かぬふりしていた感情、本当は大切にしたいのにそうできていなかった価値観、他の誰でもない自分らしい強みや魅力など。それらを再認識していくことが、あなたを導く「道しるべ」となるのです。

クリスタルガラスに映る自然

 鏡の中にいる自分を見つめるように、改めて自分の中を見てみると、そこには何があるのでしょう?

【Peilistä】は質問や対話を通して、

 *それらを「言語化すること」

 *「具体的な行動計画を立てること」をお手伝いします。

※屋号を【Peilistä】と名付けました。これはフィンランド語で「鏡の中から」という意味です。あなた自身を映しだす(peili) 鏡のような存在でありたいという想いと、(-stä)そこから出るという意味を込めてます。

 いま続いている毎日から、一歩踏み出してみる。

 本当に行きたかった場所へ、向かってみる。

鏡を見て身支度を整えたら、あなたはどこへ向かいますか?

Peilistä 代表・コーチ

 かねもと ともみ Kanemoto Tomomi

1976年生まれ、札幌出身、東京在住

コンサル会社等の勤務の中で、人材育成・研修部門にて研修企画・運営・社内外講師を経験。

コーチ養成機関での学びを経て、2019年に独立。

・ビジネスパーソンを主としたコーチングの実施​

  新入社員1on1実績 延べ1000名以上

  パーソナルライフコーチング 延べ40名以上

・企業研修の実施

  研修講師登壇、WEBリモートイベントプロデューサー等

​北海道フィンランド協会

  常任理事・関東支部支部長

・フィンランドサウナアンバサダー

  (フィンランド政府観光局公認)

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 こどもの頃から強く影響を受けたものの中に、フィンランド文化があげられます。福祉や教育の考え方、文学やデザインなど、幅広く触れる機会がありました。中でもトーベ・ヤンソンの作品から「世の中にはいろんな人がいて、いろんな生き方、考え方があっていいのだということ。互いの違いを受け入れる心の広さ、寛容さを持つこと。価値観は決して一つではないことをみんなが認めあっていること。」この在り方が、自分のコアな部分を形成するきっかけになっています。

 フィンランド語の学びを継続しながら、故郷の北海道とフィンランドの架け橋をする活動をしています。

(北海道フィンランド協会 関東支部 発足 -2021,4月- )

​ 自分らしさを表現できる場として「個を尊重しあう生き方(自分軸)」× コーチング を提供しています。